ごあいさつ プロフィール 政策・理念 後援会(後援会入会申込) 吉翔会(政策研究会) ご意見箱
活動報告と提言
動画配信
みどりの県土づくりに貢献する
熊高森づくりの現況です
2兆4000億からの埼玉県の予算を審議する特別委員会の様子 詳しくは下記のくじらニュース42号の裏面をご覧ください。
主なリンク先 くじらニュース
県議会レポート
本庄遷都意見書
「本庄遷都意見書」の原文を現代文に表現し直しました。ぜひご一読ください。
明治時代、本庄へ首都を移そうと発案した人物がいる。佐賀藩士であり、近代海軍創設や日本赤十字社を創立した佐野常民(明治35年没)である。
彼は『遷都意見書』を提出し、外国船の攻撃を受けない地域で、水害の恐れがなく、水運が良く、高い山がなく、気候が温暖で、飲料水が確保できる風土を条件とし、その条件を満たした地域として具体的に本庄をあげた。
この候補地「本庄論」の内容が書かれた資料は、長い間、忘れられていたが、慶應義塾大学の手塚豊教授によって、昭和36年(1961年)に発見される事となる。

Copyright© 2009 TAKENAMI Office. All right reserved. | プライバシー・ポリシー